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「 明治神宮御苑 ぶらり さんぽ 」 2026

JR原宿駅で降り、「神宮橋」を渡る。

表参道の入口を眺めながら、「CAFE 杜のテラス」で

小休止。

第一鳥居へ向かう。

第一鳥居を振り返ると、お客さんが続いています。

「代々木」

この地には昔から代々樅(もみ)の大木が育ち「代々木」という地名が生まれました。

---『樅ノ木は残った』(もみのきはのこった)という

NHKの大河ドラマが昔ありましたね---!

「明治天皇御製」

うつせみの 代々木の里は しずかにて

都のほかの ここちこそすれ

「奉献 清酒菰樽」がならぶ--

「清正井」(きよまさのいど)への入口へ

中へ入ると

道はなだらかな下り坂--

「清正井」

Kiyomasa''s Well

お休み処が---

「南池」(面積:凡そ8000平方メートル)

「この奥の清正井を主な水源として,睡蓮の花咲く夏の

頃の眺めは殊に美しく、冬は水鳥の楽園です。」

残念!! 池の水が――ありませんね~!

干しあがって、地割れができてます---!

行く手を塞ぐ松が--!!

松かさ(まつぼっくり)が---

遠くに見えるは「隔雲亭」

明治天皇が昭憲皇太后のために建てた御休所です。

これは---「アセビ」(馬酔木)

馬酔木(葉は有毒で、馬や鹿が食べると脚がしびれるという

ことから 来ているそうです)

「菖蒲田」(しょうぶだ)

案内を見ながら進みます!

6月頃には花菖蒲が見頃になるようですが---

見上げると「白梅」が--!

「紅梅」

これは--?

「カラスウリ」の実が--

「お休み処」へ

先客多しですね--!

ハードル?が-- ここから先は通行止めですね!

「清正井」の案内が

待ち行列ができてますね!

今回は諦めて---

近くで小休止!

「北門」へ向かう

そびえ立つ大きな樹が!

「北門」の出口です。

社殿の方へ行くと

「明治天皇御製」が--

「昭憲皇太后御歌」

こんな教えも--!

「 何かといそがしいこの時代であっても

学びの道を歩みたいのであれば、

勉強する時間は必ずあるものである。」

「天長祭」

2月23日(祝)

天皇陛下の御誕生日を寿ぐ祭典

こちらは--?

おめでとうございます!

これは--?

「御神木(夫婦楠)」

縁結び、夫婦円満、家内安全

力強い!!

「絵馬の由来」

令和八年 「丙午(ひのえうま)」厄年一覧が--

「北参道」を出て--

ここから「代々木方面」へ向かいます!

約1時間30分の「明治神宮御苑 ぶらり さんぽ」でした。



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

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