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初春の東京都庭園美術館の庭園と自然教育園 2026年3月

大鳥神社の近くにある大鳥公園ではコヒガンザクラ(かな?)が満開

可愛らしい花

寒緋桜はピークを過ぎてました

この日見た桜で満開はまだここだけでした

大鳥神社に参拝

大鳥神社の隣の大聖院 (目黒) にも

目黒川の桜はまだ開花前

目黒新橋からの眺め

目黒駅から東京都庭園美術館に向かう途中にあるガストで昼食

東京都庭園美術館は展示品入れ替え作業中で休館中

2026年4月11日(土)~6月14日(日)の期間には、「建物公開2026 アニマルズ in 朝香宮邸」が開催

美術館休館中も庭園は開園してます

西洋庭園のワシントン桜は開花したところ

木蓮は散り始めていますがまだまだ見頃

西洋庭園のワシントン桜

西洋庭園

西洋庭園の椿

西洋庭園の椿

日本庭園の馬酔木

芝庭

東京都庭園美術館

アール・デコ様式が美しい旧朝香宮邸を活用した東京都庭園美術館

東京都庭園美術館の日本庭園

東京都庭園美術館の日本庭園

東京都庭園美術館から隣の自然教育園へ

自然教育園出入口の前のソメイヨシノは二分咲きぐらい

自然教育園

自然教育園ポスター

自然教育園見ごろ情報

自然教育園今月のみどころ

バイモ

乾燥させた鱗茎は貝母と呼ばれる生薬として日本薬局方に収載されており、粉末が去痰・鎮咳・催乳・鎮痛・止血などに用いられる

バイモ

花を下向きに咲かせる

バイモ

花被片は淡緑色で6個ある。花径約3cmで鐘状花であり、内側に黒紫色の網目状斑紋を持つ。別名アミガサユリ(編笠百合)

ウグイスカグラ

和名ウグイスカグラの由来は、小枝が細かく、ウグイスが隠れるのによい樹形だというところから名付けられたという説がある。別の説では、「ウグイスの鳴き始める早春に・神楽の舞に似た(花)」という意味だとされている

タチツボスミレ

まだ新緑には早いかな

イロハモミジの新緑

イロハモミジの新緑

カタクリ

カタクリ

タチツボスミレ

タチツボスミレ

バイモ

ユキワリイチゲ

曇りだったので閉じている花が多かったのかな

ユキワリイチゲの説明文

ふき

バイモ



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

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