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愛宕山・NHK放送博物館を訪ねました

愛宕山下に到着しました。

愛宕神社、出世の石段です、でもこの階段は登りません。

山上へのエレベーターを使います。

愛宕山上、NHK放送博物館。

建物の横にはいわれを記した碑文が。

入口ではチコチャンが出迎え。

館内案内図。

テーマ展示。

キャラクター達との出会い。

同上

ヒストリーコーナー

大正14年7月の本放送1日目に使われたマイク。

本放送1日目の番組表、発信した放送局と電波塔の写真。

尚国内でのラジオは、手製の鉱石ラジオ頼み、電波の届く範囲も限られました。

中央に置かれたラジオは輸入最新型ラジオ、軍隊が主に購入しました。

歴史に残るラジオ放送。

2・2・6事件、兵に告ぐ。

昭和18年10月、学徒出陣式。

昭和20年8月、終戦の玉音放送。

テレビの時代へ。

昭和30年代の一般家庭茶の間風景。

NHKテレビドラマ年表。

アーカイブス。

大正14年本放送開始時の愛宕山放送局模型。

2本の鉄塔が聳えます。

体験ゾーン。

アナウンサーになった気分です。

出演者の色紙。

8Kシアター。

これで見学は終了、約1時間半でした。

愛宕神社に回ります。

神社は博物館の直ぐ隣、歩いて3分、途中に愛宕山三角点の基準石。

愛宕神社、出世の石段。(上から)

愛宕神社正面。

斜めから。

愛宕神社扁額。

将軍梅。

曲垣平九郎が石段を馬で上下し将軍に献上した梅の木子孫木。

手水鉢の龍。

お守り。

愛宕山を降りて来ました。

使ったのは出世の石段でなく、隣の女坂です。

昼食会場に向います。



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