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美術展巡り:全国公募「たぶろう美術展」と「たぶろう春季展(都美)」に出したマイ作品。 他展(国立新美)→Midtown→六本木ヒルズ周辺

2026年春季展作品(都美術館にて) 静物画「すきなもの」 F20号 油彩です

*色彩が素敵、リアル、静的との評価アリ。

*配置、円柱や球の配置が面白い。

*センターの黄色が、結構強烈で効果的らしい。

2025年開催の第58回たぶろう展の案内です

出展参加頑張ります

2025年開催の第58回たぶろう展の作品です

題名「跳んで・回って ブレイキン!!」 作品サイズF80号 追加掲載

第58回たぶろう展(2025年)は、6月11日~23日、国立新美術館3B室で開催です。

今年の案内ハガキ

2025年参加作品

作品名「ピットストップの老バイク」ーーー2025年春季展賞を受賞

その心は、「頑張った後には、しかっりリハビリテーションして、前進しよう」ってことです。

2024年開催の第57回たぶろう展の作品です

題名「楽しく躍動・よさこい!!」 作品サイズF80号 追加掲載

第57回たぶろう展(2024年)は、6月1Ⅱ日~24日、国立新美術館3B室で開催です。

東京都美術館(上野)で、2024年春展が始まりました。

F30号 ”望洋(ロカ岬)を参加展示してます。

2024年参加作品

”望洋(ロカ岬)”P30号 マイ作品です。ポルトガル旅行ネタです。

2023年開催の第56回たぶろう展の作品です

題名「熱・躍動・よさこい!!」 作品サイズF80号 追加掲載

第56回たぶろう展(2023年)は、6月14日~26日、国立新美術館3B室で開催です。

2023年2月追加

題名「三姉妹の舞」F30号油絵 2023年作品

毎年2月に開催される「たぶろう春季展」(2/22~2/27 上野/都美術館)出品のマイ作品です。旅エリアが異なりますが、本旅行記に併記します。(2023~2018年分 、欠年はコロナ19でイベント中止か展示欠席)

3年振りに開催の第55回たぶろう展(2022年)出品作品です

題名「躍動 それそれよさこい!!」 作品サイズF80号

第55回たぶろう展(2022年)は、6月15日~27日、国立新美術館3B室で開催中です。

3年振りに開催の第55回たぶろう展(2022年)出品作品その2です

題名「GO GO よさこい!!」 作品サイズ F50号

第55回たぶろう展(2022年)には、2点出展しています。

毎年6月に開催される。 20年、21年はコロナで開催中止でした。

2022年全国公募「たぶろう展 Tableau Art Show」が2週間の期間、国立新美術館3B展示室で開催されます。(2022・6/15~27)

#たぶろうの意味:フランス語で絵画”tableau(タブロー)”を表す言葉

次に作品です。

第54回(2019年)たぶろう展出品作品

題名「GO GO よさこい!!」 作品サイズF80号

#みんな踊って、GO GO。観る方もご一緒に!(躍・動・感を)

第53回(2018年)たぶろう展入賞作、「ソレ、ソレ、よさこい(躍動)」F80

#みんな踊って、踊ってのパフォマンス。観る方へ躍・動・感を送ります。

第52回(2017年)たぶろう展入選、「城壁の街・オビドス」F80

*ポルトガルの古い城砦の街をヒントに作成。周辺城壁から眺めた大きな空間と街並みに魅了されました。その空気感じれますかね。

オビドスin ポルトガル:谷間の真珠と呼ばれる美しい街

第51回(2016年)たぶろう展入選「躍動 YOSAKOI」F80

#躍動感から溢れる絵のエネルギーを。

第50回(2015年)たぶろう展入賞 「よしゃ・来い(YOSAKOI)」F80

#一緒に踊り、エネルギーを発散、パワーを発揮しているパフォーマンスです。

第49回(2014年)たぶろう展入選 「踊らなそんそん(阿波おどり)」F50

第48回(2013年)たぶろう展入選「沖縄エイサー踊り」F50

#踊りながらの太鼓の音に、腹から揺さぶられた感動は、エネルギーを一杯もらえます。そんな踊り手のパワーを感じたい!

2012年6月記事追加

第47回【2012年)たぶろう入選「life-giving water(渇望)」F50号

何とか初入選を戴け国立新美術館での展覧会に展示。(?6/25)

”一本の水が人の活力を生み出してくれる”という人間のパワーを感じたい。

毎年2月に開催される。

たぶろう春季展(2022年)への出展作品。都美術館にて。

”祭りの仲間” F30号人物画

毎年2月に開催される。

たぶろう春季展(2020年)への出展作品。都美術館にて。

”石橋のある街(フランス:オーソワ)” P30号風景画

*ヨーロッパ田舎の旧市街の雰囲気を楽しみたい。

たぶろう春期展(2019年)への出展作品

”ラッセーラ ラッセーラね(ねぶた祭り)” F10号

*人物のパフォーマンスを絵にして、絵からエネルギーを感じていただければ。

たぶろう春期展(2018年)への出展作品

”ストリートミュージシャン(モスクワ)”  F10号

関連旅行記

「想像してたより明るく気さくな感じのモスクワです。そんな市内を気ままに散策!

全国公募”日美展”

国立新美術館にて 2011年8月4日?8月13日

2011年8月追加

これが応募作品。油絵15号”ヴェニス小運河”。

何とか優秀賞を戴け、展覧会に展示された。国立新美術館への初展示です。(2011年8月13日まで)

ベニス旅行記の思い出バージョンです。

国立新美術館です。六本木ヒルズの森museumとミッドタウンのサントリー美術館とトライアングルLocationと言われてる。

国立新美術館の正面ゲート付近からの全体像です。波のようなガラスの曲面が大胆ですね。

国立新美術館の概観で曲面とグラスがポイント。

ミッドタウンを背に。

館内入口扉

吹き抜けスペースと総ガラスの外壁の曲面を内部2階から見てます。

<2008/2追加>

バラス張りのエレヴェーターに外壁の曲面が映ってる情景。

2009/2追加

右の舞台の上は、カフェ&レストラン

内部2階廊下より。左が一階ホール、右が二階廊下。

吹き抜けの広い空間が立派です。

2009年10月追加。

各階展示室入り口前の廊下。

1階のオープンカフェーを2階から俯瞰する。

ガラス面を見上げてごらん!!

東京ミッドタウン。全景は入りきりませんでした。国立新美術館から出た一番近い交差点付近より。次の写真がこの上部です。



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